だっ・・・日本代表インタビュー

アディショナルタイムでの失点でした。

「ずっと我慢の時間帯が続いていて、上手く守れてはいたんですけど、もう少しでっていうところで一瞬の油断と言うか、気の緩みが出て、、、。そこからはもう、みんな我慢の限界と言うか、しきれなくなって、堰を切ったようにうんこを漏らしてましたね、、、。」

―ブラジルとの力の差は感じましたか?

「僕らの仕掛けが通用している部分もありましたし、こういう結果でも胸を張ってもいい部分はあったと思うんこですけど、一人でも漏らしそうなら逃さずに全員で突いてくる勝負への嗅覚とか、フィジカル、ドーピング(アロンアルファ)してるんじゃないかってぐらい括約筋の筋量に差は感じました。」

―途中出場でキレのある尻技からPK獲得、自らゴールも突き刺しました。個人としては手応えがあったのでは?

「監督含めて全員漏らしてますから、勝ちに結び付けられなかった時点で満足はできないです。ゴールを突き刺しても、ケチャップドバドバとはいかなかったんで。」

―監督からはどういった指示がありましたか?

「私はもう駄目だ(首を横に振って)、ピッチでは自由にやれと。緊迫した場面だったので、監督にも多少の焦りがあったのかもしれません。アップをしている時に、僕の座っていたベンチに監督が鼻を近づけていたので、すでに僕が漏らしている事に勘づいたんでしょう。単純に嗅ぎたかったのもあると思いますが。」

―チームの皆には何と?

「ギリギリまで我慢しろ、だっぷんだ感が違うからと伝えました。」

ー戦前、チーム内で肛門と呼ぶのかアナルと呼ぶのかで意見の対立があったようですが。

「みんな勝つ為に真剣ですから。あくまで理想とする自分達の肛門を貫くのか、現実的なアナルを貫くのか。監督からはフランス語で“Ketsumedo”が良いんじゃないかという意見もありましたし。今回は多数尻で海外組の言うアナルになりました。」

―今後に向けて改善すべき点はどこでしょうか?

「監督が僕にしたようなアピールだったり、最悪他人になすりつけるようなズル賢さが必要ですね。漏らしていても知らんぷりするぐらいエゴイストになってもいいのかなって。大事なのはメンタル、紙ヤスリで拭くぐらいハングリーにならないと。」

―次戦へ向けての意気込みをお願いします。

「言い訳に聞こえるかもしれませんが、漏らしはしましたけど快便でした。今日の結果は残念ですけど、水に流してまた踏ん張ります。」